
【ターゲット校】
芝・巣鴨・本郷・高輪・明大附属・法政附属・日大附属・東洋英和・学習院女子・大妻…etc
【やるべきこと】
- ☆ 伸び悩んでいる原因を究明し、早急に対策を講じる
- ◎ 中学受験の専門家からきちんとアドバイスを受けられる環境を整える
- ○ 得点源となりうる得意科目を1つ養成し、自信をつけさせる
偏差値50止まり、あるいは50に届かないときもあるというお子さまも、現在の成績がお子さまの実力を現しているというわけではありません。何がしかの「穴」があるがゆえに、この偏差値帯に留まってしまっている場合がほとんどです。
勉強の仕方が身についていない
ただ塾の授業を聞いているだけの子どもは、「こういう手順を踏めばテストで点が取れるようになる」というごくごく基本的な要素を押さえられていないケースが多くあります。学習会では、得点力を養成できる勉強法・問題への取り組み方についてのマンツーマン指導が、短期間で可能です。
受験勉強のスタートが遅かったハンデを未だに引きずっている
塾のカリキュラムどおりの勉強だけでは、スタートの遅れを取り戻すことはできません。とはいえ保護者の方が教えるのは効率がよくありません。個別指導塾も、塾のカリキュラムと並行して遅れを取り戻していく勉強スケジュールの組み立てが難しいでしょう。実績ある家庭教師による集中指導が有効です。
興味のもてない科目や単元については勉強に身が入っていない
経験豊富な家庭教師は、「解けることの喜び」を実感させることで興味を引き出すスキルを持っています。解ける→楽しい→だからよりレベルの高い問題にチャレンジする……このサイクルに引き込むことで、苦手分野を克服します。
受験に対する動機付けができていないために
モチベーションが上がらない
「やらされている中学受験」では、成績は伸びません。あの学校に入りたい、勉強そのものが楽しい…といった、ポジティブな動機付けが不可欠です。学習会の経験豊富な教務スタッフが、状況にあわせたモチベーションの引き出し方をご提案いたします。
お子さまご自身が「自分はこの程度だ」と
思いこんでしまっている
子ども自身が、自分の成績の限界を勝手に決めてしまっているケースがあります。家庭教師ならば、1つの成功体験を元として、「できる→わかる→楽しい→だからまたできる」という正の連鎖を生み出し、自信とやる気につなげていくことができます。
といった具合に、考えられる原因は枚挙に暇がないのですが、この偏差値帯のお子さまは塾の先生から十分なケアを受けられていないがためにくすぶっているというケースも少なくありません。
たとえば算数ならば、文章題の題意の把握をきちんと行えているのか。国語でいえば、傍線部に着目した読解をしているのか。といった具合に、行き当たりばったりで問題を解くのではなく、こういった受験の基本的なポイントを押さえるよう意識するだけでも、得点力は目に見えて上昇します。こうしたポイントを懇切丁寧にわかりやすく解説することのできる専門家の指導を受けることができれば、夏休みまでにコツを掴むことはけっして難しくありません。
まずは武器となりえる得意科目を1つ作り、お子さまご本人に自信をつけさせることが肝要です。伸びしろはたっぷりと残されています。目標とする志望校は専門家と相談のうえ幅広く設定するのが望ましいといえるでしょう。
学習会のサービスを申し込む前に・・
学習会では専門の相談員が学習相談を実施しています。
苦手対策、塾の活用の仕方、志望校選び、学習計画など何でもご相談ください。
勉強部屋の整頓などによっても勉強の捗り具合は違ってきます。
読解の基本、数字の本質、こういうものを理解することは勉強が好きになるきっかけとなります。
子どもは上手に言葉にできなくても、 子どもなりのロジックに従って行動をしています。
「どうしてここで同じミスをするんだろう?」
「何で式を書かないんだろう?」
「字が汚いのはともかく雑に書いて欲しくないのに・・」
「本は好きなのにテストでどうしてテストで取れないの?」
「とにかくスピードが遅いのは能力のせい?」
子どもには言葉にできない子どもなりのロジックがあります。
それを理解した時に解決の糸口は必ず見えてきます。
学習相談のご予約はこちらから 電話:03-5342-9270
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